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コンフォートイン那覇泊港に泊まってきた〜沖縄旅行記

一時帰国
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今年3月の一時帰国の際に行った沖縄旅行のことを紹介しています。

那覇空港に到着からゆいレールへ〜沖縄旅行記①
今年2026年3月に沖縄に行った時の旅行記です。(毎度お馴染み、今頃アップするんかい?な日記です)名古屋(中部)から那覇空港へはJTA45便で飛びました。今回紹介するのは、那覇空港です。那覇空港に到着海が見えたな〜海に近づいたな〜と思ったら…

沖縄では泊港近くにある「コンフォートイン那覇泊港」に宿泊しました。

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コンフォートイン那覇泊港

空港からゆいレールで「美栄橋駅」下車、徒歩5分ほどでホテル到着です。

途中、コンビニが何軒があるのでホテル滞在中の買い出しに便利。

近所にスーパー(バリューマックス)もあります。

ホテルのフロント・ロビースペース。リゾート地に来たよ〜な感じで嬉しい。

左端に写っているのはロッカー。

チェックイン前、後に荷物を預けることができて便利です。

右側が入り口、左側はラウンジスペース入り口。

フロントではブルーシールのアイスを売っています。

ラウンジスペース。午後2時からはウエルカムドリンク的にコーヒーやさんぴん茶、レモンウォーターが提供されていて、飲み放題。

ホテルにはチェックイン開始時間前に到着したので、2時からはここでゆっくりコーヒーを飲んでいました。

港の近くに相応しいデザイン。

さんぴん茶も頂きました。せっかくの沖縄だもん!

コンフォートイン那覇泊港の部屋

では、お部屋に。

建物は少々古いという感じですが、綺麗にリノベーションされていて、寝泊まりには申し分ありませんでした。

ここを選んだ理由は(他のホテルでもそうだけど)バスルーム。

独立したバスルームです。

日本の普通の家庭にあるような、バスルームとトイレが分離したタイプが快適。

日本滞在中はできるだけお風呂に入りたい。ドイツの自宅ではシャワーだけだから。

設備は本当に日本の一般家庭のようなお風呂でした。

私はビジホによくある、バスルームの床が一段高いタイプが苦手。狭いバスルームが苦手。脱衣スペースが狭いのも苦手。

ここは洗面台スペース(トイレあり)を脱衣場に使えるのもあって便利でした。

朝食つきでお風呂がトイレと分かれていて、ある程度の広さのお部屋で清潔で、リーズナブルだったら文句なし!

このホテルもコンフォートのお値段。つまりリーズナブル。

コンフォートイン那覇泊港の朝食

せっかくの沖縄なので、沖縄グルメを食べることができる朝食ビュッフェが提供されているホテル、というのもここを選んだ理由です。

種類はビジホクラスのホテルとしては少なくない方だと思う。

日替わりで色々な沖縄料理も楽しめました。

名前は忘れてしまったけれど、沖縄料理のお惣菜やスイーツは日替わり。日替わりで沖縄らしいスムージーも。この日は「ドラグンフルーツスムージー」でした。食欲をそそる色です。

この日提供されていたスイーツは「サーターアンダギー

翌日の朝食のスイーツは「ちんすこう」。

おしゃれなミニハンバーガーもあって人気だったよう。

こちらは自分でタコスを作るコーナー。カレーもある。

もちろん、どこにもあるようなパンや味噌汁にご飯、フルーツにヨーグルトなどもありました。これらは毎日同じなのかな。

このホテルに2泊したので、朝食も2回食べましたが、飽きずにたくさん頂きました。なかなか美味しかったです。ごちそうさま!

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