暇さえあれば「断捨離」に励んでいるshirousagiです。
何度かこのブログに書いたけれど、コロナ禍の時を中心に片付けに励みました。
- ゴミ回収センターに車いっぱいの不用品を持って行ったり
- 家庭ゴミの日には毎回容器いっぱいに不用品を出したり
- 本やCDの買取サービスは50回以上利用したり
- 本棚を2つほど知人にあげたり
- 粗大ゴミの日を利用したり
そうして、家の中にはスッキリ!
なのですが、まだまだ、片づけというものは永遠に続きます
特に私が苦戦しているのが「書類のたぐい」です。
先週の片付け
先週は暇さえあればホームオフィス部屋にこもって書類をチェック。
そうしたら出てきた!

なぜ今まで我が家にいたのだろう?というような「取り扱い説明書」。
本体を手放したら取り扱い説明書も必要なくなるのに、なぜか10年以上前に手放したコピー機(プリンターの複合機ではなくて、PCの普及前からあるコピー機)の取り扱い説明書がありました。
すでに壊れた圧力鍋とか、説明書は不要のイケアの部品(組み立てなし)とか。
きちんと整理されてファイルされてあった取り扱い説明書だったから、「ここは整理されているから」とこれまで何年もスルーしてきたみたいです。
同じく保険の書類で、もう必要のないものもファイルされていたから「これはこのままで良い」と判断していた私よ。
おかげで書類ファイルが山のように存在しています。これを片っ端からチェックして、保存の必要のないものは捨てなくては!

shirousagi
保存の必要があるのか、そうでないのかの判断が大変で…
ときめくってことのない書類だからこそ、不要なものは処分しておきたい。
本当に必要なものがどこにあるのか、それがすぐにわかるためにも。
にほんブログ村
応援クリックをありがとうございます!



コメント