2022年前半に買ってよかった物〜シリコンの蓋(IKEA・Klockren)

IKEA
この記事は約3分で読めます。

今年前半に買ってよかったものを紹介します。

一つは骨伝導イヤホンでした。

もう一つはこれ、イケアのシリコン製の蓋、Klockren(クロックレン)です。

スポンサーリンク

2022年前半に買ってよかった物〜2. クロックレンユニバーサル蓋3点セット

IKEAのKLOCKRENシリーズには、蓋以外にも水切りボールや金属、ガラス製の蓋などもあるのですが、私のお気に入りは、この「シリコン製の蓋」です。

特にこの3点セットは鍋やフライパン、サラダボールの蓋として使うのに、ちょうどいい大きさの大・中・小の3サイズセット。

この3サイズで、我が家では、所持している鍋、フライパン、ボールの全てに対応しています。

クロックレンのメリット・デメリット

我が家では、特に購入時に蓋がついていないボールやフライパンで大活躍しているクロックレン。

「ユニバーサル蓋」にふさわしく、実に色々使えます。

クロックレンのメリット

シリコン製なので、以下に対応しています。

  • 食器洗浄乾燥機
  • 冷凍庫、冷蔵庫
  • 電子レンジ
  • オーブン
shirousagi
shirousagi

暑かろうが寒かろうが、頑張って耐えてくれるクロックレン。

耐熱温度は220℃です

我が家では、よくフライパンの蓋として利用しています。

以前はガラス製の蓋を使っていたのですが、それだと蓋が重くて不便。

また、サラダボールなど大きな容器の蓋としても大活躍!

蓋をして冷蔵庫へ。

食事の残りなどを小さめのボールに入れて保管する時は、このシリコンの蓋が大活躍!

洗いやすいし、ゴミが出ない

フライパンで使えるシリコン製の蓋は、10年くらい前にスーパーで購入して使っていました。

が、デザイン上、こちらクロックレンの方が洗いやすいのです。使い捨てではないものは、簡単に洗える、というのも大事なポイントですよね。

左の某スーパーで購入したものは凸凹が多くて洗いにくいのですよ。

また、ガラス製の蓋とは違って収納も場所を選びません。

shirousagi
shirousagi

直火にあてないことだけは気をつけないと、だけど

クロックレンのデメリット

熱い鍋やフライパンの蓋として利用している時に、このクロックレンも熱くなるので、鍋つかみを用意した方が安全です。

蓋を開ける際に出る蒸気にも充分に注意が必要です。

shirousagi
shirousagi

IKEAのサイトでも
「熱い食品や蒸気の上のふたを開けるときは、ふたの奥側から上げて蒸気を逃がすようにしてください。

熱い蒸気でヤケドをしないようにご注意ください。」

と、注意書きがあるのよ。

KLOCKRENを買った時に、一緒にイケアでゲットした物たち。

IKEAは収納家具、グッズ、キッチングッズに便利なものが多いですよ。

にほんブログ村 海外生活ブログ ドイツ情報へ
にほんブログ村

応援クリックをありがとうございます!

コメント

タイトルとURLをコピーしました